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宇賀渓でデイキャンプ&川遊び 今日は、三重県大安町にある【宇賀渓キャンプ場】に友達家族と行ってきました 出足が遅れ現地到着は12時駐車場があいているか不安でしたが、キャンプ場の方は満車でしたが、下はまだ10台ほどは空いていました キャンプ場入り口手前の無料駐車場はもちろん満車道路にも路駐が10台くらいありました。 私たちは、デイキャンプをするため荷物があるのでキャンプ場内の有料駐車場に 入っていくとおじさん?おじいちゃん?が『キャンプする?』『テントとか立てる?』と聞いてきます 私たちはキャンプのみでタープも立てないので、駐車料金¥500+デイ料金¥400(小学生以上¥100らしい) 計¥900でした 駐車場にも割りときれいな男女別のトイレがあります。女子の方は見たら和式が5個洋式が1個あったと思います さあ、荷物を引っ張り上って行きますお店屋さんのところで道が分かれます。 どちらからいっても結局つり橋の渡ったところで合流します。 私たちは右側の登山道側を登りました 距離は300mくらいで普通に歩くと3分かかりませんが、
八風街道を歩き終えて... 他の旧街道と違って、歩き通す人が少ないと言われる八風街道を、出発点の近江八幡黒橋から最後の集落である杠葉尾を過ぎて神崎橋まで歩いて来た。ガイドブックのないこの街道を歩くに当たって、唯一の資料とした滋賀県教育委員会編纂「中近世古道調査報告書”八風街道”」によると、神崎橋から先は本格的な山道に入るとある。国道421号はこの橋から約4km先で八風峠への道から分かれ北へ迂回して、石榑峠で鈴鹿山脈を越えて、三重県大安町に出る。急峻な八風峠を避けたものである。 前記滋賀県教育委員会の資料によると、旧道は国道と分岐した後、八風谷に入るが確たる道はなく、木の枝に巻きつけられたビニール・テープを目印に、分岐点から約3km登って行く。その間、旧道にまつわる遺物はないと言う。 自分は山歩きには慣れているので、是非八風谷を詰めて峠に達したい気持ちはあるが、このトシになって、今まで歩いたことがない初めての廃道に近い山道を一人で登るのは問題である。加えて、旧街道を歩くと言う雰囲気でもない。 という訳で、今回の八風街道歩きは神崎橋でもって当面の終着点とすることにした。(冒頭の写真は終着の神崎橋) 当初、八
JUSCO大安店覗いてきました 先日国道421号線をドライブした帰りに、三重県大安町に寄り道をして帰りました。 No.2212号:噂の酷道421号-石榑峠を見てきましたジャスコ大安店懐かしいですね。我が町のジャスコは潰れて、イオンに
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