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嫁してきたよ 嫁してきたよ 2008/8/15(金) 午後 9:02 13日(水)から15日(金)まで まーちゃんの実家・・和歌山県美浜町へ帰りました。 まーちゃんとマーくんと三人でね。 もち、ペアルックでね。 13日・・朝6:30に出発・・阪和高速道・・和歌山すぎて・・めっちゃ混み混み ...
嫁してきたよ 13日(水)から15日(金)まで まーちゃんの実家・・和歌山県美浜町へ帰りました。 まーちゃんとマーくんと三人でね。 もち、ペアルックでね。 13日・・朝6:30に出発・・阪和高速道・・和歌山すぎて・・めっちゃ混み混みで 普段の倍以上・・5時間以上かかりました。 まーちゃんの実家は、まーちゃんのお母さんとお兄さんの二人住まいだから、 私は、嫁というか、娘みたいな状態でした。 夏やせどころか、満腹ぷくぷく状態です。 14日夕方、まーちゃんと、浜を、一、二、散歩しました。 きらきらひかる海をみながら、散歩しました。 15日は、朝、早めに出発。 マーくんが、みっちゃんの勤めるお店に行って、みっちゃんに、カットしてもらいました。
紀伊半島探索 〜海岸編〜 和歌山県美浜町の煙樹ヶ浜 全長4.6キロメートルにおよぶ松林が続いています。 小石がぎっしりと敷き詰められてます、小石はどれも角の取れた円礫です。 泳げば気持良さそうですが、海岸は急深で遊泳禁止。 夕景のとても綺麗な場所です。
「第5回オーシャンエギングパーティー」開催 腕に覚えのあるエギンガーたちよ、煙樹ヶ浜へ集まれ! 昨年に引き続き、今年も和歌山県煙樹ヶ浜を会場に開催される「オーシャンエギングパーティー」。日ごろ磨いたエギングテクニックでビッグワンを仕留めよう! フィッシングオーシャン主催のエギング大会「第5回オーシャンエギングパーティー」が9月28日(日)、和歌山県の煙樹ヶ浜キャンプ場を会場に開催される。陸っぱりからのエギングで釣り上げたアオリイカ2匹の重量によって競われる。大会エリアは帰着時間までに会場に戻れる場所ならどこでもOK。ただし、釣り禁止場所、立入禁止場所、危険な場所での釣りは不可。 当日はゲストにガンクラフトの平岩孝典代表はじめ、金谷達樹テスター、下邨宏高テスターといった関西を代表するエギンガーが集結! 大会要項 【開催日時】 2008年9月28日(日) 午前6時30時より受付 午前6時50分より開会式 最終帰着時間は午後1時 ※荒天で中止の場合は10月19日(日)に同条件で開催 【会場場所】 和歌山県美浜町の煙樹ヶ浜キャンプ場 【参加費】 1000円 ※18歳未満は500円 ※16歳未満は保護者同
寺西進三郎 油彩 「耕す 戸隠」 寺西進三郎 油彩 「耕す 戸隠」 色紙 略歴: 1938年 和歌山県美浜町生まれ 1968年 里見勝蔵氏の知遇を得て師事する 1970年 ブロードウエィギャラリーを創業し、澤田氏など新人の育成をしながら、自らも制作を続ける 1973年から林喜市郎と民家を訪ねともに制作する 1979年 欧州の制作の旅 1999年 日本美術連盟会員推挙 フランス取材、美術年鑑社刊行「日本の美・富士」作品掲載 以後 箱根彫刻の森美術館、東武百貨店、松坂屋本店、川村記念美術館などで個展開催 2007年 田中八重洲画廊にて個展 朝日、毎日、読売新聞社主催チャリティー展毎年出品 現在 写実画壇会員、日本美術家連盟会員 * さー! いよいよ今年の農作業始まりー! 大分永いこと懇意にさせてもらっている画伯です 最近は古民家の風景に力をいれているそうです ( 内緒ですけど、油彩画の色紙だけなら1万です ) HP「へらぶなと絵の世界」を見てやってください
ナベヅル いよいよ旅立ちました 和歌山県美浜町にて 3月15日午前10時ごろ、ナベヅルたちが鳴き交わした後、いつもとは違う北の方向へ飛び立ったと、地元の方からお知らせいただきました。 ナベヅルの家族はいよいよ繁殖地へ向けて旅立ったんですねー。全員無事に、故郷の中国大陸に到着できることをお祈りしますね。 来シーズンもまたこの地で越冬してくれると嬉しいんだけど…。 今からくびを長くして、楽しみに待っていますよ〜。^ ^ そうそう、この画像は採餌場所の農耕地から、塒(ねぐら)の日高川へ向かっているところです。 画像クリックで、大きな画像をご覧下さいませ。
ナベヅル 間もなく…いい日旅立ちですね 和歌山県美浜町にて この冬は思いがけず、14羽ものナベヅルがここで越冬してくれました。 地元の観察者のお話では、10日現在まだ滞在しているそうですが、いよいよ繁殖地へ帰る日が近づいてきました。 この家族たちの無事な北帰行の旅と、できたらまたこの地を越冬地に選んでくれないかな、と願って止みません。 美浜町の農耕地で採餌したあと、、塒(ねぐら)の日高川へ向かうナベヅルの家族です。 こちらにも↓アップしていますので、あわせてご覧下さいませ。 http://blogs.yahoo.co.jp/tynnm839/40436174.html
ナベヅル おつむの色にご注目 和歌山県美浜町 2008.2.18 先日はなるべく群れでと思い、少し遠くから撮ったのをご覧頂きましたが、今日は特徴がよく分るように、もっと大きく撮ったナベヅルをご覧下さいませ。 成鳥は目とくちばしの間から額にかけて黒く、頭頂部は赤いでしょう。でも、光線の当たり具合で、この赤色が綺麗に見えないで、黒く見えてしまうことも多いんですよ。 前の二羽は昨年生まれの若い鳥なので、ここに黒色も赤色もないでしょう。それから、目の色も黒っぽいね〜。^ ^ 来年もまた飛来してくれたら、嬉しいのですが…。
ナベヅル ただいま越冬中です 和歌山県美浜町 2008.2.14 水田の刈り跡に生えた二番穂を食べているナベヅルです。 晩秋から初冬にかけての渡りの時季に、この農耕地にやってくるナベヅルは珍しくないですが、今冬のようにここで冬越ししているのは初めてのように思います。 しかも、昨年生まれの若い鳥を連れた複数の家族が滞在中で、14羽もの数も初めてではないでしょうか。 8000羽ものナベヅルが越冬する、鹿児島県の出水(いずみ)地方がとみに有名ですが、この地でもこれから毎シーズン、ナベヅルが越冬してくれると嬉しいのですが…。 立ち居振る舞いが穏やかなナベヅルの食事風景を眺めていると、時間の流れがゆったりしたものに感じます。 画像クリックで大きな画像をご覧下さいませ。
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